MT5 CFD業者|証券・商品・株価指数CFD|パソコン・スマホ・タブレット取引可能

MT5対応CFD業者

CFD取引可能MT5対応FX・CFD業者の紹介。

MT5対応CFD・FX会社

OANDA JAPAN CFD

  • 株価指数CFD
  • 商品CFD

OANDA証券(CFD)

MT4/MT5を使った自動売買がCFDでも使用可能

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フィリップ証券

フィリップ証券

フィリップCFD

日経225やNYダウなどの証券CFD、金スポットやWTI(ウエストテキサスインターメディエイト)原油などの商品CFDもMT5でお取引可能です(別途口座開設が必要となります)。

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MT4とMT5の違い

洗練されたインターフェースと高性能で分かりやすいMT5は、世界中の投資家や金融機関で使われている安定的なトレードプラットフォームです。

しかも、MT5の基本的な機能はMT4より優れています。


MT4/MT5の開発元であるメタクオーツ社は、MT5のアップデートを頻繁に行っており、早くMT5へ移行させたいと考えているようです。


しかし、MT5にはMT4に比べデメリットがあります。


MT5はMT4の次世代版ですが、MT5に対応するカスタムインジケータや自動売買システム(EA)が少ないことです。

裁量FX/CFDトレーダーはMT5がおすすめ

カスタムインジケータを利用せずにチャート分析をするトレーダーには、MT5がおすすめです。

  • MT4用に作られたカスタムインジケータはMT5では利用できません。
  • 利用したいカスタムインジケータがあるトレーダーは、MT5への移行はしづらいでしょう。
自動売買ならMT4

EA(自動売買システム)の数は、MT4の方が断然多いため、メタクオーツ社がMT5の普及に力を入れていても、国内の開発者でMT5のEAを作ろうとする人はほとんどいないので、MT4が使えなくなる事態にならない限り、流れは変わらないでしょう。


しかし、MT5はとにかく動作が早いというのが大きな特長です。


PC版もスマホアプリ版でも動作が非常に軽く、MT4で感じるモサッとした感じは消えています。


特にたくさんの通貨ペアを監視するトレーダーは処理能力の高いMT5の方が適しています。


ですから、

  • 裁量FX/CFDトレーダーにはMT5がおすすめとなります。